
オプションコマンドai.Conv3Dを実行します。

①プロンプトリストを選択します。
リストは1度に実行するプロンプトの集まりです。
テキストで作成されておりc:\DRAOPT.ai\ai.Conv3D\promptsフォルダに保存されています。
拡張子は.promptで項目は”—–“で区切られており次行がタブタイトルになります。
サンプルで「基本.prompt」「サンプルオフィス.prompt」が保存されています。
②プロンプトの項目を選択します。
項目は図面に対して実行するAIへの命令となります。
③プロンプトの内容です。
④編集を行い保存するとプロンプト集に上書き保存されます。
⑤AIが処理中の返答が表示されます。
⑥AIの処理が終了すると自動で閉じて画像が描画されます。
AIの返答を確認するためにはチェックを外します。
⑦すべて実行
すべての項目を選択なしに一度に実行します。
⑧実行
プロンプトを実行します。
⑨実行後閉じない指定の場合、コマンドを閉じて画像を描画します。
⑩スキル表示
以下のスキルを表示します。c:\DRACAD.ai作業フォルダにあります。
「CLAUDE.md」
ClaudeCodeがセッション開始時に自動で読み込み、動作やルール(設定・指示書)の基準にします。
「DRACAD_SKILL.md」
DRACAD という VB.NET ベースの 3D 描画システムを MCP サーバー経由で使用するためのスキルです。

CLAUDE.md

DRACAD_SKILL.md
ai.Conv3D作図方法
ai.Conv3Dセットアップの方法
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